この創刊号にはトモダチらの名前もクレジット!なかなか本屋にも置いてなくてね…本日やっと手元に届きましたいや~ いーわ コレ¥1,000だし! 環境も含めた現代の多くの問題に、サーフィンを媒介としてアプローチする新メディア。それが「commune」 単なる海の遊びではない・・・。 スポーツという言葉も正確ではない・・・。 サーファーなら、現代の殺伐とした状況を打破できるのではないか・・・。 サーファー=環境のメッセンジャーなのでは・・・? 環境問題=教育の問題なのでは? もっと自然に親しむことが必要なのでは? いのちの大切さ、家族の愛情とは? 日常のそんな想いへの解決、とならずとも、これからの生き方のひとつの指針となることを願う。 感じることは自由だ! それが、PRAY。 サーファーとは、実に敏感な人種です。 「サーフィン」=波に乗る、海に浸かる、ときには波に揉まれたり流されるという行為は、自然の大きなエネルギーを短時間で簡単に感じることができるスタイル。 遮るものがなく、直接太陽の陽射しを浴び大自然にゆだねる行為です。 波のリズム=自然のリズムを体感しているサーファーは、ときに沖の波間からふと岸に視線を移した時に目に入る人工的な構造物、海洋汚染、海から感じとる環境の変化を目の当たりにし現代の過剰な技術革新やその行為・行動・概念とのギャップを直感的に感じとってしまう超自然体の人間。 サーファーとは自然そのものであり、地球のリズムそのもの、といってもいいのでしょう。 地球上の人々がこの共通言語を交わすことが、すなわち人類の調和=宇宙のリズムの中で本来の地球を維持することに貢献できると感じます。 人類の平和を願い、地球への深い愛情を持つには、自然の中に身を置くことが最も早い方法であり、健康的な手立て。 だからこそ、この「サーフィン」の持つ価値を知ってもらうために、世界中の様々な人に向けてサーファー自らが発信し、その想いを形にする必要があると考えます。 サーファーが魂で感じる世界感や価値感のイメージがグラフィックになり、アートになり、言語になり音楽や芸術と同様に、「サーフィン」が国籍や人種を越えた地球人としての共通言語になり得ると思うのです。 その奥深さ、そして、その真の魅力と真価を、日本のみならず地球上の人々に伝えていくために、今夏、新メディア「PRAY」を創刊いたします。
◆PHOTOGRAPHERS : ANDREW KIDMAN. CHERYL DUNN. DANIEL MIKKELSEN. ERIN KUNKEL. HIROYUKI YAMADA. HISHAM BHAROOCHA. JEFF DIVINE. KANAKO UCHINO,LEIGH LEDARE. LEO FITZPATRICK. MARC GASCH. MARK BORTHWICK. MICHAEL SCHMELLING. NAKI. NICK ZINNER. PORTS BISHOP. RON STONER. SCOTT SULLIVAN. TIM BARBER. ◆CONTRIBUTORS : ANDREW KIDMAN. HIKOZABURO NAGAYAMA. JEFF DIVINE. KANAKO UCHINO. MINORU NIIDA. NAKI. RIP. SHIGERU ISHIHARA Amazonにもないけどこちらで買えます → あ~今日も仕事でライブ@duo行けなかった… そんな仕事はまだ続く…
←このphotoはRIP 週末は @山中湖 だーーーーー!!!Wild Marmalade がしょっぱな30分だなんて… ありえない… 忙しいのか?!
commune良さそうですね。見てみたい。そこまで考えて海には入ってませんが、昔の単純な不良イメージが無くなったのは良かったのかな。(今のエコ・ロハスな感じもちょっと行き過ぎw?)まぁ、あまり考えすぎずに素直にPRAYは買ってみます。トミー・ゲレロ、、、、来週だと思ってた、、、(泣)。
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